2017年春節、長風敬老院にて慰問と温かいお見舞いを贈呈いたしました。
2017年の新春を迎えるにあたり、潤一法律事務所の金冰一所長弁護士は、外国人職員2名とともに長風コミュニティの敬老院を訪れ、高齢者の皆様をお見舞いいたしました。金弁護士は、贈り物と祝福の気持ちをお届けするとともに、高齢者の皆様と人生について語り合い、法律に関するご質問にもお答えいたしました。
普陀区人民代表大会の代表を務める金弁護士は、長年にわたりコミュニティの高齢者、特に独居老人の生活状況に関心を寄せており、家族と共に佳節を過ごすことのできない高齢者の皆様のために、より多くの実質的な支援を行い、温もりをお届けしたいと考えております。高齢者の皆様は、ご馳走を囲みながら、敬老院の様子を金弁護士に熱心にご紹介くださり、笑い声と歓声の中、時間は静かに流れてまいりました。
今日、社会構造はますます高齢化が進んでおりますが、潤一法律事務所は、金所長弁護士の指導の下、相応の社会的責任を果たし、引き続きコミュニティのために実質的な活動と善行を行ってまいります。

